[ 夜景写真家 岩崎 拓哉 ] |
| 大阪府大阪市出身 1980年生まれ / 2003年8月より夜景撮影開始 ・日本三大夜景の稲佐山から見た夜景に感動し、夜景を撮り続けることを決意。 ・2004年1月に「Night View Emotion(現 夜景の感動をあなたの元へ)」を公開。 ・その後、複数の夜景サイトを立ち上げ、2005年8月に「夜景撮影.com」を立ち上げる。 [ オフィシャルサイト ] 感動夜景 -Night View Emotion- |
[ 夜景撮影機材の紹介 ] |
| メインカメラ | CANON EOS 5D Mark2 |
| サブカメラ | CANON EOS 50D |
| レンズ | CANON EF17-40mm F4L USM (メイン) CANON EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS CANON EF50mm F1.8 Ⅱ SIGMA 55-200mm F4-5.6 DC TAMRON AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di VC LD Aspherical [IF] MACRO |
| 三脚 | SLIK GRAND MASTER 2 (メイン・パノラマ撮影用) SKIK ABLE 300 EX (サブ・旅行用) |
| その他 | ストロボ(CANON 580EX)、水準器、暗幕、リモコンレリーズ、ブランケット、雲台展示台等を活用 |
| コメント | 活動が本格的になった2004年からはEOS 10Dをメインに使っていたが、仕事でもカメラを使う機会が増えたので、EOS
20Dを追加購入。使い勝手やレスポンスが大幅に向上していることから20Dをメインとして2007年9月まで使用。翌月よりEOS
40Dを導入し2007年秋シーズンからメインとして使用予定。2009年からはEOS 50D、2010年度にはEOS 5D Mark2を導入。 レンズはEF17-40mmを夜景撮影の8割に用いており、他の画角のレンズは使用頻度が高くない。夜景撮影だけに特化するのであれば広角ズームレンズだけでほとんどは対応出来ることを実感している。 |